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2012年7月30日 (月)

●35回目の誕生日?

451 ●28日は、53回目の誕生日だった。50を過ぎてから、正確な年齢を忘れて51か52くらいだと思っていた。

前日の27日にケーキを買ってきて、家族で祝ってくれた(ま~~、ここまで年を取ると、ハッピバースでもないと思うが・・・)

ま、子供たちが「ハッピーバースデー」大好きだからな~~明奈のヤツ、オレの代わりにろうそくを消してくれた(笑

で、そのろうそく「3」と「5」の数字をバラバラにして別売りのものを買ったらしい。そうしたら、お店の人が勘違いして「ご主人、35歳なんですね」と言ったらしい。カミさん、自分が若く見えるから、そう間違われたんだと大喜び。  ・・・そうじゃなく、53にもなって、「ハッピーバースデー」でもないんじゃないか・・・

●日本、頑張れ! 早く、金メダルを! セントポールに日の丸が上がるのを見たい!

男子サッカー、やった~~ 北島、残念!!!

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2012年7月27日 (金)

●日本勝利!

●前日のなでしこJAPANに続いて、男子サッカーが、やってくれた! 最後まで、ドキドキだったぜ。「グラスゴーの奇跡」などと言われているが、奇跡などと言わせないよう、この調子で勝ち続けてくれ~。(日経新聞では、「必然」と書いていたな。どうせなら、3-0くらいで勝ってくれていれば)

このまま、金メダルを量産してね~

●尖閣あたりがきな臭い。 われらが野田君は、なにかあったら自衛隊で対処すると。当然だ・・・。 それだけの「覚悟」があれば、尖閣国有化もいいか。

に、しても中国大使。 なんでも商社出身の民間人とか。 官僚ではなく、民間人登用はいいが、ここではそれが裏目に出た! 商売人根性で外交をやってもらっては困る。さっさと更迭しろ!

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●Tシャツ

●タイには、Tシャツ1枚で来て、着替えなし。着替えは現地調達。タイは、なかなかシャレの効いた、品のないTシャツが数多くある。 今回も、いっぱい買ってしまった。Img_2566 ●「TEAM WORK]と書かれたロゴの下に、1人を3人がかりで袋叩きにする図。425 423 ●「MY GIRL FRIEND」と記した横に、見事なプロポーション女性のシルエット。 YUOR GIRL FRIENDと記した横に、妊婦のシルエット。このTシャツは買わなかったが。

その横にあったTシャツは、買いたかったな~~。乳幼児が、哺乳瓶ではなくハイネケンを飲んでいる図。

●これも買わなかったTシャツ。SUPER DRY と記して「極度乾燥」。421

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●シーフード三昧

379 Img_2503 Img_2513 ●タイでは、シーフード三昧。毎日、エビばかり食べていた。

ホテル「ハイアット」で夕食。タイ価格では、贅沢だが日本円に換算すれば、リーズナブル。283 293 ●あるレストランの前を通りがかると、イベントの予告が。なんと、お医者と看護婦のコスプレでお医者さんゴッコだと。うわ~~興味あるが、その日は、もう日本だ。300 407 412 402

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●ホアヒンの海

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●ホアヒン

●カンチャナブリからホアヒンへ。途中、休憩で寄ったドライブインに、「すいか」というファッション店。コンビニには、1Mを超える、お菓子の袋があった。255 256 Img_0547 ●宿は、若い夫婦が経営するペンション。オーストラリアに10年、留学していたというから、英語も上手で

。そのため、ペンションは、タイというより湘南風だった。 ただ、蚊が多かったのは、難だったが。Img_0548 Img_0545

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●エロワン

Img_0254 ●カンチャナブリ郊外のエロワンへ行く。 なんでも7つのステップ(滝)があるという。ちょっとしたトレッキングだった。Img_0207 Img_0222 Img_0251

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2012年7月26日 (木)

●だまし絵? パタヤの新ミュージアム

  • ●12日、パタヤーの新名所、ミュージアムへ行く。まだ日本の旅行ガイドあたりでは紹介されていないが、現地人には大人気だそうだ。その証拠に、けっこういい値段の入場料にもかかわらず、入場者も多かった。049 056 070 067 083 ●さらに、笑ったのが、トイレにあった表示板。受けを狙っているとしか・・・054 099

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2012年7月23日 (月)

●慰霊

220 ●クェー橋のまわりは、土産物屋が数多く立ち並び、観光客も多い。その一角に、ひっそりと「慰霊」と記された塔が立つ広場がある。表通りの喧噪とは違い、そこには誰一人、いなかった。1944年、つまり終戦前に日本軍によって、クェー橋架橋工事にかかわって亡くなられた連合軍捕虜、現地で雇われ命を落とされた「roumusha」、そして亡くなった日本人を慰霊するための慰霊塔だ。毎年3月には、現地有志の関係者によって慰霊祭が行われるという。

●寄付金箱が置かれていたが、なかは空っぽ。俺はポケットにあった小銭全部を入れた’ほんとうは、もっと寄付したかったが・・・

●で、二日後、再び慰霊塔へ。 すると、敷地内に入った俺を見て、一人の男性が外から入ってきた。タイ人のようでもあるが、日本人のようでもある。言葉は交わさなかったが、彼はお線香に火をつけて渡してくれた。俺は、慰霊塔に手向けた。

●カンチャナブリ中心街には、連合軍の共同墓地がある。戦争の議席になった連合軍兵士一人一人の墓地だ。しかし、日本軍兵士の墓地、地元の人の墓地は、俺が知る限りではなかった。

●その共同墓地の横に戦争記念館(正式名称は、「DEATH RAILWAI MUSIUM])が、オーストラリアによって設立されている。近くの看板には「YOU MUST VISIT」とある。何がMUSTなんだ。 しかも。TRUE STORYとあるが、一方的な視点にのみ、展示・説明されている。

●中に入ってみると、ま=だいたい予想された通り。「連合軍側」はいかに、ひどい仕打ちにあったことばかりが強調されている。「地球の歩き方」には、皮肉っぽく、死者の数だけ強調されているとあるらしい。

●そこには、いわゆる連合軍(イギリス軍、オーストラリア軍)がいたのかは記されていない。イギリス本土、オーストラリア本土で、日本軍が彼らと交戦したことはない。イギリス軍は主に、マレー戦線、オーストラリア軍はインドネシア戦線で捕虜になっている。つまり彼らが本来いるところではないところで、捕虜にになっている。 つまり、あんたらの言うところの「侵略」によって、そこにいたんだろう。

●MUSEUMの説明には、日本軍はイギリス、アメリカに戦線を布告したあと東南アジアを「INVADE」したとあった。「侵略」か「進出」はいろんな見方があるだろうが、あんたらに侵略とは言われたくない。いや、イギリス、オーストラリアの既得権益を奪ったという意味では。彼らの目には「侵略」かもしれんが。

当時、ベトナムやカンボジアはフランスによって、マレーシア、シンガポール、ビルマはイギリスの支配下にあった。いわば「侵略」された状況下にあった。だが、タイだけは独立を保っていた。日本軍は、タイ政府と合意のもとにタイ国内に「進駐」している。

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●戦場にかける恥・・・じゃなく橋

188 227 Img_2352 Img_0046_2 Img_3233_2 Img_0032_2 ●バンコクからカンチャナブリへ。 ここは映画「戦場にかける橋」で有名になった「クェー河」と「クェー橋」があるところだ。 日本では「クワイ河」といっていたが、正確には「クェー」で、」「クワイ」は男性性器を意味するらしい。(となると、「クワイ河マーチ」は「おチンチン行進曲」になるんか)。いずれにしろ、あおの映画は、実話をもとにしたといいながら、デタラメだし、日本人をよく表現していない。 あの時代にしてはマシなほうかもしれないが)

●泰緬鉄道に乗る。片道2時間半の予定。のどかな田園風景の見ながら、終点へ。 ところが、その終着駅からその日のうちに帰るには、その折り返しの列車に乗らなければならないという。しかも、到着してわずか10分後の発車という。なんのこっちゃ! 昼飯の食えんかった。

●クェー河は、歩いても渡れるようになっている。

●ここでは、バイクタクシーがよく使われている。大人数で乗るときは、サイドカー(といっても、リヤカーだが)つきバイクが便利。ここでは、タクシーといえば、これになる。で、ホテルでタクシーを呼んだイギリス人夫妻、このタクシーが来たので、怒ったとか(爆

●カンチャナブリには、いわゆる「戦争記念館」の類が、数多くある。いくつかあるが、愛国心の強い俺は義憤にかられるだけだった。

●旅行前に、長らくなじんだビーチサンダルを壊した。で、新しいビーサンで旅行。靴擦れができた。薬局で、バンソウコウを買うと、なんとばら売りしていた。1枚1バーツ。虫よけスプレー100バーツを買ったら、オマケでくれた。

●タイの犬には眉毛がある犬が多い。書き込まれているらしい。

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2012年7月21日 (土)

●バンコク

159 Img_2688 Img_9941 ●バンコクには3泊。宿は、チャオプラヤー川ほとりの、「リバーフロント レジデンス」という長期滞在者用のところ。100平米はあろうかという広さ。リビングのほかにベッドルーム2つ。なかなか快適だ。26階だからチャオプラヤー川を見下ろす風景もいい(と思って写真をアップしようとしたら、アップできないじゃね〜〜か。そうか、海外からは、できないのか・・・)

●ところが、場所がとても不便なところにあるんだな〜〜。まず、「地球の歩き方」の類いのマップからは、はみ出した位置にある。レジデンスの案内図は、略図で分かりにくい。で、中心街に遊びにいこうとしたとき、その略図をもとに、歩いて行こうとした。カミさんは取材、子供たちを連れて行く訳にかないので、シッターさんに預けて3時に宿を出た。方向さ間違わずに行けば、ラマ4世通り、シーロム通りといった馴染みの通りに出るという読みだ。  ところが、地図というより略図が大ざっぱすぎて、おまけに距離感もつかめない。2時間さまよい歩いたが、道に迷っただけ。歩いて行くのを断念して、メータータクシーに乗ってパッポン通りへ。

●パッポッ通りに着いたのは、5時過ぎ。ところが、まだ繁華街はまだ、準備中。屋台もこれkら店開きの準備。ゴーゴーバーもまだやていない。7時には、部屋へ戻らなあければならないというのに。。。

●仕方なく「Cocacola」を捩った「Cocaine」のTシャツ1枚を買う。

Img_9913 ●伊勢丹近くのショッピング・センターで昼食。海外で日本食を食べるのはばかばかしいと思いつつ、最近では、よく食べている。どんな味か興味深いからだ。 ま、寿司もとんかつもイマイチのレベルか。

●笑ったのが、通りがかった商業ビルの名前が「SHIBUYA19」(爆Img_2294_765x1024

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2012年7月19日 (木)

●乱闘へ・・・じゃなくラン島へ

126 140 113_1024x765 ●パタヤからラン島へ渡る。パタヤの港から渡し船でおよそ45分。

●観光客は中国人、そして白人ではなぜかロシア人が多い。インド人もちらほらいるから、まさに新興国の台頭」を彷彿とさせる。

●到着した港近くの浜辺は、大勢の海水浴客で大にぎわい。お土産物屋も多く、カミさんの静かなリゾート地という希望とは大違い。

●バイクタクシーで、別の浜辺へ。 そこもそこそこ海水浴客がいたが、まだ人が少ない。で、ほとんど白人。

●パタヤの港近くには、「ウォーキング ストリート」という大歓楽街がある。パッポン通りと歌舞伎町を足して2で割ったようなところだ。規模ははるかに大きい。その一角で夕食。海辺に面したレストランでシーフードを味わう。

食事前に、歓楽街を散策。う〜ん、ここは家族で来るより、一人できた方がなのしそうだ。クラブだかゴーゴーバーだかわからないが、制服を来た女の子が店の前に並んで客を呼び込んでいる。その一つの店の名前が「セクシー エアポート」(笑) スッチーの制服をさらに肌の露出を大きくしたような姿が、なんとも・・・

●海岸沿いの警察署の敷地内で、グッズを打っていた。policeの文字の入ったキャップや装備品など。警棒も売っていたが、まさかホンモノ? 制服らしきものも売っていた。 ぜひ、買いたくなったが、時間が取れず、残念!!

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2012年7月13日 (金)

●パタヤ

●10日からタイのパタヤに来ている。
仕事をいろいろ残して来ているが、便利な時代になったもので、
メールとネットで、なんとかなるものだ。

●日本のニュースも、ネットでゲットできる。
もちろん、巨人の勝利も、。

●旅行には、最小限の服しか持っていかない。
特に今回、上着は、着ていったTシャツだけ。
あとは、現地調達。

●よく海外の旅行先で床屋へ行くことが多いが、パタヤーでも行った。 床屋では女性にカットしてもらった。マスクをしていたので気がつかなかったが、美人だった(年はさほど若くなかったが) ただ、それ以上に、笑顔がよく目がきれいだった。後ろで騒ぐ明奈や翔一郎を愛おしく見つめる目が印象的だった。この人は、きっと幸せな人生を歩んできたに違いない。 そしてこれからも。

●子ども二人の面倒を見てもらうため、タイ人のベビーシッターさんを雇う。といっても専門家ではないが。 2週間、旅行に付き合ってもらって、日本語ができて、さらに格安ギャラ。こんな難条件でも、カミさんはネットで見つけた。30歳のスミッタちゃん。しかも日本留学の経験があって、大学院卒。通訳・翻訳の仕事もしているという・・・115 028

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2012年7月 9日 (月)

●バリ島 写真 ②

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●バリ島写真①

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2012年7月 5日 (木)

●最終報告書

014_1024x765 ●株本、また増刷がかかった。このご時世に、ちょっと不思議な感じがする。 この本はテキストよりなにより、デザインがよかった。4色で、イラスト、図解を多用。 今後の本づくりに大いに参考になる。

●原発事故に関して報告書がまとまったとか。 で、とくに首相官邸の責任大と断じる。そして、これは「人災」とも。 責任を問われたわれらが管元首相のコメントに大笑い。  「人災には同感する」だと。 あんたはすべて東電の責任といいたいんだろうが、この「人災」の第一要因は、アンタの存在だろう。

報告書でどこまで触れられているか分からないが、震災直後、ヘリで乗り付けた愚挙。そして視察の様子を同行させたカメラマンに映させて、それがあまりメディアに取り上げられないと、激怒しただろう。 つまり、アンタは、この大惨事を支持率アップの道具にしようとしたんだ。 そんなパフォーマンスに騙されるほど国民はバカではない。

●ほ~~、ヒッグス粒子って、まだ発見されていなかったんかいな。早く言ってくれれば・・・オレンチには、ヒッグス粒子がどんどん飛び込んできているよ~~(笑  オレの調子のいいときは「止まって見える」(笑

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●東京国際ブックフェア

009 ●国際ブック絵フェアへ行く。  子どもを保育園へ送ったあと、そのままバスに乗って東京ビッグサイトへ。  

バスはあまり好きな乗り物ではないが、昼間のバスにゆっくり座って行けば、街中の風景もけっこう楽しめる。

ブックフェアは、あまり知られていない出版社の、珍しい本を見ることができるので、楽しみにしているが、今年はとくに収穫なし。

皇族のお偉い方も会場にいて、その脇を通ってしまった。よくSPに止められなかったな(ま、手ぶらだったし)。 

●会場をふらついていると、「ヤスツネさん…?」と声をかけられた。業界の集まりだから知り合いがいても不思議ではないと振り返ると、ブースにかつて同じ会社にいた人間がいた。しかも彼は不幸にして一時期、私の部下だった。その後、フリーとなって、疫病神(笑)から解放されて活躍しているようだ。聞けば、今年から個人でもブースを出せるようになったという。その金額を聞いて、よほど羽振りがいいのだろうと判断。  ただ、もうこの業界にいたくないような発言には、思わず同感。

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2012年7月 4日 (水)

●取り返せ! 北方領土!

●民主党がもめている。どうでもいいが、早くガラガラポンで新体制を。

そういえば、民主党を離党したある先生、一ヶ月前のまあじゃん大会で、
「2000円の会費を払えば、サポーターになれる。9月の代表選にも投票できる」と勧誘していたよな~

●本日は、「五月晴れ」。 でも、毎年、5月の晴天の日を、「五月晴れ」などとすかすテレビアナウンサーとか、毎年見かけたが、今年は気が付かんかったな~~。

●露助のなんたら首相、わが北方領土を土足で汚しやがったな~~。 しかも言いたい放題言いやがって! さぁ、外務省、どうする!? 
だいたい北方領土を返せ、というのではなく、実力で奪い返すくらいの気概が欲しい。奴らが「第2次世界大戦の結果だ」などと抜かすなら「第3次世界大戦で新たな結果を出してやる」くらい言ってやれ! 

●年のせいか、やたら怒りっぽくなっている。 くそ~~今朝のTV番組。占い(すっきりス)とかで7月生まれは11位(悪いほうから数えて2番目にしやがったな~~)。 疲れるだけの1日だと。おのれ~~ ラッキーカラーのピンクは絶対に使わん!

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2012年7月 3日 (火)

●スンバ島のアンティーク

002_3 ●バリで買った、スンバのアンティーク。 スンバのアンティークには非常に魅かれるものがある。呪術的というか、土着の宗教がかっているというか・・・・・・。 水牛の骨で作られたというウチワは、1枚買ったところ、翌日、カミさんが真似して7~8枚も買いだめしやがった。

005 ●この人形は、なんでも先祖を呼び出し、先祖と語り合うためのもんだという。 

●バリ島といえば、ヒンズーやイスラム、そして仏教まで入り込んでいるが、南方系の文化も入り込んでいるようだ。スンバのドールには、イースター島のモアイ像に顔が似ているものまであった。

●あ~~、これからそっち方面を攻めようか・・・ タヒチとかニューカレドニアあたりは開発されすぎて、しかもエールフランスが独占しているところだから、そこらは避けるとして・・・

●スンバを讃える歌
♪スンバ~はいいな~~
すんばらしいいな~~~  (作詞・作曲 安恒 理)

●ふ~~ふっふっ。いよいよ巨人首位。でも、まだまだ。シーズンが終わってぶっちぎりで・・・

●ようやく、民主 分裂か・・・遅いよ。  早く政界再編を・・・

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